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鹿児島大学 研究シーズDiscovery Saga
研究キーワード:鹿児島大学における「南西諸島」 に関係する研究一覧:7件
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発表日:2026年8月20日
1
米国ワシントン大学一行と重富事株式会社が学長を表敬訪問
7月6、7日、大学間協定校である米国 ワシントン大学のAhmad Ezzeddineオフィス副学長、Nancy Allbritton工学部長、およびRay Li国際推進副学長補佐が井戸 章雄学長を表敬訪問しました。 今回の二日間の訪問は、5月11日に訪問された際に鹿児島の地理的な特色を生かした研究等の連携実施を加速するために実現されたものです。 学長表敬訪問では、ワシントン大学一行をはじめ、重富商事株式会社から岩崎 浩一郎代表取締役社長、Alan Zulch顧問、武田 龍樹総務統括部総括チーフマネージャー、本学から宮本 篤理事(企画・社会連携担当)、橋口 照人理事(研究...
キーワード:南西諸島/持続可能/持続可能な開発/半導体/歯学
他の関係分野:環境学工学
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発表日:2026年7月25日
2
奄美群島共創連携推進センター設置記念式典を奄美市で開催
7月20日、鹿児島大学奄美群島共創連携推進センター設置記念式典を奄美観光ホテルにて開催しました。 この式典は、奄美群島の自治体や教育機関、企業等と鹿児島大学が一体となって地域創生に取り組む「TSUMUGU AMAMIキャンパス(共同キャンパス)」構想の中核を担う組織として、同センターが令和8年4月に設置されたことを記念して開催したものです。 奄美群島の市町村長、県選出国会議員、鹿児島県知事、県議会議員、鹿児島県大島支庁長、鹿児島県大島教育事務所長、奄美群島各自治体の議会議長、航空会社、奄美大島内高等学校長、専門学校長、関係機関・団体の長など約80名に参加いただきました。...
キーワード:南西諸島/持続可能/持続可能な開発/地域医療
他の関係分野:環境学工学
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発表日:2026年6月9日
3
【イノベーションC・理工研】ナイロン製の詰め替えパウチ回収プロジェクトを開始
令和8年5月より、南九州・南西諸島域イノベーションセンターはナイロン製の詰め替えパウチ回収プロジェクト「R2P2(Refill Pouch Pack Recycling)」を開始しました。同プロジェクトは、理工学研究科の加藤...
キーワード:最適化/南西諸島/気候変動/アミド/ポリアミド/高分子/耐熱性/成形加工/ケミカルリサイクル/持続可能/持続可能な開発/プラスチック/ポリマー/リサイクル/実証実験/二酸化炭素/組み換え/遺伝子組み換え/層構造/日常生活/遺伝子/行動変容
他の関係分野:情報学環境学数物系科学化学工学総合生物農学
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発表日:2025年12月26日
4
本学認定ベンチャーである株式会社ZIFISHが「NIKKEIブルーオーシャン大賞生物多様性部門賞」を受賞しました
本学認定ベンチャーである株式会社ZIFISH(代表取締役CEO:江幡 恵吾(鹿児島大学水産学部准教授))は、日本経済新聞社・日経BPが主催する「2025年度NIKKEIブルーオーシャン大賞」において、「生物多様性部門賞」を受賞しました。 このたび、受賞報告のため、同社の江幡 恵吾 代表取締役CEO、中村 元 取締役COO、理工学研究科の山城 徹 特任教授、水産学部の西 隆一郎 学部長、南九州・南西諸島域イノベーションセンターの藤枝 繁 センター長、中武 貞文 准教授が学長室を訪問しました。 学長室では、江幡代表取締役CEOから、今回の受賞に至った「産地魚類市場に導入したAI...
キーワード:人工知能(AI)/南西諸島/デジタル化/持続可能/持続可能な開発/協同組合/漁業/水産学/生物多様性
他の関係分野:情報学環境学工学農学
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発表日:2025年12月4日
5
本学認定ベンチャーであるiCUREX株式会社が「九州・山口ベンチャーマーケット2025」で大賞(グランプリ)を受賞しました
本学認定ベンチャーであるiCUREX株式会社(代表取締役:武井 孝行(鹿児島大学大学院理工学研究科教授))は、10月21日に開催された九州・山口9県によるビジネスプラン発表会「九州・山口ベンチャーマーケット2025」において、最高賞である大賞(グランプリ)を受賞しました。 「九州・山口ベンチャーマーケット」は、九州・山口から「世界へ翔ばたくスタートアップ・ベンチャー企業」を生み出すべく、官民が一体となって全力で支援するイベントであり、今年で11回目の開催となります。同社は、最終プレゼン大会に進んだ18社の中から、鹿児島県勢として初のグランプリに選ばれました。 このたび、グラ...
キーワード:プレゼンテーション/ベンチャー企業/南西諸島/ヒドロゲル/持続可能/持続可能な開発
他の関係分野:複合領域環境学工学
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発表日:2025年7月16日
6
【南九州・南西諸島域イノベーションセンター】産学連携学会業績賞受賞
今回の受賞の対象は、「かごんまの色®」に関する活用推進とブランド維持です。「かごんまの色」は、鹿児島県らしさを色で表現したカラーセット18色の総称です。本学の環境色彩学研究会(代表:牧野暁世客員教授)により、鹿児島ならではの地域資源、例えば、特産品、景観、伝統、暮らし等を考慮したさまざまな資源を抽出し、これら地域資源に基づく地域らしい色(ローカルアイデンティティカラー)を住民投票により選定した、地域共創による成果です。...
キーワード:ワークショップ/産学連携/著作権/南西諸島/アイデンティティ/持続可能/地域資源/持続可能な開発/コミュニティ
他の関係分野:複合領域環境学工学
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発表日:2025年3月21日
7
令和6年度鹿児島大学進取の精神チャレンジプログラム『一般部門』『地方創生活動部門』成果発表会を開催
3月13日に進取の精神チャレンジプログラム「一般部門」「地方創生活動部門」成果発表会を開催しました。本プログラムは、学生自らが企画・運営・実施する様々な活動に対する支援事業として平成25年度から始まった企画で、平成28年度には、学生が県内自治体や企業などと連携した地域貢献活動を支援するため、新たに「地方創生活動部門」を創設しました。 令和6年度は、アフターコロナ2年目ということもあり、より本格的に課外活動に取り組める環境になりました。コロナ禍で落ち込んでいた経済が緩やかな回復を見せつつも、一方で、物価の上昇も伴う1年でした。限られた予算の中で最大限の効果を発揮できるようなアクティブ...
キーワード:プレゼンテーション/産学連携/南西諸島/コロナ禍/持続可能/持続可能な開発
他の関係分野:複合領域環境学工学