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研究キーワード:東京大学における「界面物性」 に関係する研究一覧:1件
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発表日:2026年5月25日
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超低損失AlN系ショットキーバリアダイオードの試作に成功
―低炭素社会に寄与する新しいパワー半導体の実現に向け大きく前進―
東京大学(所在地:東京都文京区、総長:藤井 輝夫、以下、東京大学)大学院工学系研究科電気系工学専攻の佐々木 一晴 大学院生、前田 拓也 講師、NTT株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:島田 明、以下、NTT)は、超低損失なAlN系ショットキーバリアダイオード(SBD)の試作実証に成功しました。本研究では、分布型分極ドーピング(DPD)を活用した組成傾斜AlGaN耐圧維持層、ヘテロ界面の抵抗を低減するAlGaN中間層、AlN/AlGaN超格子(注4)による電流拡散層を有するAlN系SBDを作製しました。作製した素子は、AlN系デバイスの中で世界最小のオン抵抗...
キーワード:ベンチマーク/低炭素社会/バンド構造/仕事関数/電子散乱/高周波/数値計算/トレードオフ/エッチング/ワイドギャップ半導体/有機金属/MOVPE/キャリア/トランジスタ/パワーデバイス/バンドギャップ/ヘテロ界面/界面物性/光デバイス/窒化物半導体/超格子/電力変換/半導体デバイス/持続可能/省エネ/低炭素/ドーピング/窒化物/SiC/アルミニウム/ナノメートル/モーター/結晶成長/自動車/周波数/省エネルギー/窒化アルミニウム/電気自動車/導電性/半導体/結晶構造
他の関係分野:情報学環境学数物系科学生物学総合理工工学農学
東京大学 研究シーズ