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帯広畜産大学 研究Discovery Saga
2026年8月5日

多様な形態を示す日本鶏4品種において肋骨の新規変異を発見

【産学連携対象 全学共通分野 Discovery Saga】
数物系科学工学農学医歯薬学
【持続可能な開発目標(SDGs)】
【Sagaキーワード】
気候変動/持続可能/持続可能な開発/獣医学/CT画像

4. 質の高い教育をみんなに
13. 気候変動に具体的な対策を
15. 陸の豊かさも守ろう
2026年8月5日

概要

帯広畜産大学の後藤達彦准教授(生命・食料科学研究部門)、近藤大輔准教授(獣医学研究部門)、岩﨑遼太准教授(獣医学研究部門)らの研究グループは、国の天然記念物に指定されている日本鶏4品種(トサジドリ、コシャモ、ミノヒキチャボ、チャボ)を対象に骨格標本およびCT画像を用いた解析を行い、これまで知られていなかった肋骨の新規変異を発見しました。
詳しくはプレス発表資料をご覧ください。